筋トレマニアが選ぶ女性と初心者向けのダンベルを紹介【10キロ以下】

趣味(ギター)

パパ~

ママがパパのダンベルを

使おうとしたら重すぎだって

確かに重すぎるよね…

女性や初心者向けのダンベルを

探してみようか!!

こんにちわ、アイランドふみです!!

今回は、女性や初心者向けのダンベルについて紹介します

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1~2キロのダンベル

まず、軽い重量のダンベルですが、これくらいのダンベルなら百円ショップに売ってありますので、そこで購入しましょう!!これくらいの重量ならすぐに扱えるようになりますし、メーカーのは高いので、100円で済ましておきましょう。

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3キロ~10キロのダンベル

この重量からは、メーカーのダンベルを購入してほしいのですが、3~10キロのセットを買っていくと値段も場所を取るので、「可変式」のダンベルを購入しましょう。可変式とは、一つのダンベルで、重さを変えれる便利なダンベルとなっています。

可変式の問題

ただ、可変式のダンベルは全ての重量を網羅してるわけではありません。1キロ飛ばし(3キロの次の重量が5キロの場合)はどう対処したようでしょうか?

一セットの重量を増やす

まず、トレーニングの一セットが10回を目安にしている場合、次の重量を取り入れる目標として、一セット20回できるようにしましょう!!

  1. 3キロのダンベルカールが一セット10回できるようになる
  2. ダンベルカールの一セットの回数を徐々に増やしていく
  3. 一セット20回になれば、5キロのダンベルカールに挑戦する

こういう感じで、重量を増やすタイミングを決めていきましょう。

ウエイトアンクルを使用する

もうひとつの対処法として、ウエイトアンクルを使用します。500g~1キロのウエイトアンクルを使用して、可変式ダンベルにない重量を再現しましょう。但し、ウエイトアンクルは手首につけるので、重心がズレによる重さの感覚が変わるため、完全に再現できないので注意が必要です。

ダンベル以外にも…

ダンベル以外に代用できるのは、「チューブ」です。チューブも長さを変えたりすれば、負荷の調整が無限大になりますし、最近はいろんな負荷のチューブをセットで売ってありますので、チューブはおすすめです。トレーニングの幅も広がりますよ。

また、自重トレでもそれなりに追い込めますので、こちらもご覧ください

10キロは余裕で扱える?

10キロの重量は、意外にすぐに扱えるようになります。なぜなら、こどもを抱っこしたり、お店で買ったお米を担いだりと日ごろから10キロを扱っているのです。恐らく、物足りなさはすぐに訪れるでしょう。女性の場合、最高20キロのダンベルはあってもいいかもしれません。もし、挑戦してみようかなって思う方は、こちらをご覧ください。

2キロ~20キロの可変式ダンベルはこれがおすすめです。

まとめ

さて、いかがだったでしょうか?

女性や初心者の方は、かなり自分を過小評価している部分があるので、もっと自信を持って、どんどん重い重量に挑戦していってほしいです。

とりあえず、自重トレでそれなりに鍛えた後に重いダンベルを購入するのもありかもしれません。

それでは、今回はここで終わりたいと思います。

お疲れさまでした~

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